株式会社ヤマックス

よくある質問

倉庫に関する質問

倉庫案件の中でも多い内容です。

まず、何で在庫が増えたのかによって解決方法は変わります。

時期的な問題、発注方法の問題、入庫(受入れ)の問題、アイテム増加等の問題

色々あります。

繁忙期や年末、連休前などの在庫増加は一時的に保管出来る倉庫を探すことが無難です。

しかし、他の問題であれば一時的に保管倉庫へ移動しても本当の解決にはなりません。

その問題解決に向けお客様とヒアリングさせていただきご提案させて頂きます。

ご連絡お待ちしております。

2.8t~30tのクレーンを備えた倉庫がございます。

入出庫作業、保管のご提案が可能です。

正直なところ、1棟貸しは厳しい状況ですが、

逆に必要なスペースだけの方がご提案もまとまる可能性も高く

依頼者様から考えても必要坪数の費用で運用できるメリットは大きくなります。

天井クレーンは加工などを行う作業倉庫が多く、一般倉庫で天井クレーンを設置している

倉庫は割合的に非常に少なく、早めにお探しすることをお勧めします。

是非、ご相談ください。

 

はい、もちろん可能ですよ!

パレットでの保管であればパレット枚数と重量等を

教えてください。

坪借りであれば何坪必要か等を教えて頂ければ見積を

お出し出来ます。

弊社は北九州、福岡、京都郡に営業所がございますが、

弊社のネットワークで全国何処でもお探しいたします。

事務所に所属される人数や必要とされる倉庫の広さなどの情報を

お知らせください。

 

敷地内で保管を行う以上、軒下でも保管費用はかかります。

もちろん倉庫内の保管料金より断然安価になります。

しかし、防犯や品質管理などの問題があり基本的に保証は出来ない前提と

なるのが一般的です。

また、倉庫の軒下は荷捌き場所として使用されますので、意外と広く空があっても

保管するスペースとして受入れをされる所は少ないと思います。

お問合せの時点で、倉庫を探すより簡単に感じられてることが

ありますが、実際は倉庫探しと同じですね。

 

倉庫をお探しのお客様が、例えば「場所は〇〇区周辺で、300坪倉庫で軒が高くて広い。駐車場が15台あって

事務員が5名くらいでできる事務所」で探されている等の場合、すべてのご要望にマッチする物件は

稀の域と思われます。

場所、倉庫は運用上重要な部分であります。もちろん駐車スペース、事務所も重要ですが

隣接しなければならないのか、近隣でもよいのか、など若干流動的に考えられることができれば

候補も広がっていきます。

理想的な倉庫を探すではなく、運用できる倉庫を探すイメージを持たれると

候補も出やすくなると思います。

少しまとまらない文章になりましてすみません。

はい!

商品入庫可能です。

保管料は、10日間一期でおこなってます。

よろしくお願い申し上げます。

福岡営業部   092-263-5534

法令遵守が前提で、条件が合意できれば可能です。

改造中の保管料補償、改造工事費用負担、解約時の現状復帰、など

トータル的に費用負担が大きくなる事が多いので

費用対効果の確認をし、検討、判断されることが望ましいと思います。

一般的にはそのまま出荷しますが、場合によりある程度取り除きすることもございます。

短期保管では、埃が著しく蓄積することはございませんが、

長期保管された際に付着する埃(自然に着く埃)は防ぎようがありませんので

入庫時にシートなどで防塵の養生をされることをお勧めします。

保管に関して、防塵対策の必要な貨物につきましては予めご相談くださいますように

お願いします。

特にデリケートな貨物につきましては、入庫前に倉庫の状況や、共有倉庫であれば

他の貨物などによる影響がないか等の確認をされてください。

 

明確なお答えはできませんが、参考までに

貨物保管が多くなる時期は、年末・年度末・中国の旧正月前・GW前などが一般的に予測されます。

ここ数年はあまり影響がなくなってきましたが、上期末9月末にかけ保管が多くなる傾向もあります。

取扱い貨物の特性によりますので一概にはいえませんが、上記時期は運送関係も多く

車両の手配がしづらい時期でもあります。車両は連休の前後が集中する傾向がありますので

早めの手配をお勧めします。

 

弊社では1日でも半日でも保管させて頂くことは可能です。

例えば遠方からまとめて貨物を弊社へ入庫し、当日や翌日で

小型車などへ積替え出荷する倉庫としての利用など。

 

最近はドライバー不足やコンプライアンス、効率などを重視される企業様も多く

上記例のお問合せで現在運用させていただいている会社様もございます。

 

お困りの際は、まずはご相談ください。

まず、お電話もしくはメールにて簡単な内容をお知らせください。

その後、詳細打合せ含め御訪問をさせて頂きまして

ご提案の流れになります。

運用開始まで期間の猶予がない場合は別途ご相談ください。