学校給食の思い出

こんにちは、営業の三浪です。

 

 先月、新しく契約が決まった学校給食の会社さんに横乗りさせていただきました。

小学校、中学校にパンと米飯を納品する仕事なんですが、久しぶりに小・中学校に入りました。

北九州市のご飯は米飯といって、キャンプ時に炊く飯盒に似た形のアルミの容器を

生徒一人一人に配る形をとっています。

これは福岡市ではやっていなく、このことを話すと福岡市出身の人にはびっくりされます。

 

 福岡は給食センターから配送されるのですが、北九州は学校に調理室があり、そこで作られているという

違いがあります。

私は配送中、11:30頃になると給食のいい匂いがしていたことを思い出しました。

親が作った弁当を食べるのもいいですが、やっぱり給食が良かったなと思います。

給食が学校に行く楽しみの一つでしたから(^^♪

 

 栄養バランスも考えられた内容で、子供たちの発育にも良いという要素もあるため、

成長期の子供に学校給食は必要だと私は思います!

そんな、重要な役割に携われると思うとうれしいです。

これからも、子供たちのためにも給食の配送迷惑かけないように頑張りたいです!

 

 

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