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台風接近!昔はどうだった?
現在、台風30号が九州に接近しています。
北九州市では、10月26日(月)は市立の小中学校などが全市一斉に臨時休校となりました。
当社のお取引先でも、10月23日(金)の段階で、26日(月)を休業とする判断をされた企業が数社ありました。
当社でも台風への対策は金曜日のうちに完了!
物流の仕事は、荷物を運ぶことが大切なのはもちろんですが、何よりも安全が第一です。
無理をして事故が起きてしまっては、元も子もありません。
事前に情報を収集し、早めに判断して対策を取ることの大切さを、あらためて感じています。
さて、ここで少し話は変わりますが……。
台風といえば、ふと思い出したことがあります。
僕たちが子供の頃って、台風が来ても学校が休校になることは、今ほど多くなかったような気がしませんか?
もちろん、地域や台風の規模によって違いはあったと思いますが、皆さんはどうでしたか?
朝起きて、外は大雨や強風。
「今日は学校、休みになるんじゃない?」
なんて期待していたのに、結局いつもどおり登校……。
そんな記憶がある方もいらっしゃるのではないでしょうか(笑)。
今は気象情報も発達し、事前に危険を予測して、子供たちの安全を守るために早めの判断ができるようになりました。
昔と今では、台風への備え方や安全に対する考え方も変わってきているのかもしれませんね。
皆さんは子供の頃、台風が来たときの学校の思い出はありますか?
「昔から普通に休校だったよ!」という方も、「いやいや、台風くらいじゃ休みにならなかったよ!」という方も、ぜひ教えてください(笑)。
まずは何事もなく台風が通り過ぎてくれることを願いつつ、皆さんも安全第一でお過ごしください!